知財創庫システムでは、すべての操作を記録していますので、データの改ざんなどの不正操作を防止することができます。
万が一、改ざんや情報漏洩が発覚した場合は、ログを解析し「いつ」「だれが」「どのデータに対して」「どんな操作をしたか」を
調べることができます。

知財創庫システムでは、記録が権限の無い人による追加、削除、変更、利用から守るためにID・パスワードでの管理に加え、
DBに対する操作権限を設定することができます。
操作権限は、管理者権限、編集権限、参照権限の3種類です。
これにより、権限が無い人からのアクセスが出来なくなり記録を安全に運用することが可能です。
