台帳記録管理システムは、佐賀県様との共同開発で生まれた「本庁と現地機関の情報共有」を実現するためのシステムです。 台帳記録管理システムで、すべての許認可台帳を管理することによって、本庁と現地機関の照会確認作業が軽減され、業務の効率化にもつながります。 また、各現地機関における許認可台帳の管理は、個別でシステム化を行う傾向にあり、処理ソフトの違いから管理の方法も様々です。 ひとつのシステムで台帳を管理することにより、開発コストの削減が実現します。