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書式台帳管理システムの特徴
自治体の台帳業務では、情報セキュリティに配慮した管理と、長期にわたる記録の保存・活用が求められます。また、現場の職員が従来の書式や業務の流れを活かしながら利用でき、業務の変化に応じて見直せることも重要です。
知財創庫による書式台帳管理システムは、次の10の特長で、自治体の台帳業務のシステム化と継続的な運用を支えます。
Point1 豊富な導入実績をもとに、台帳業務に対応したパッケージを提供します。
Point2 担当職員による台帳業務のシステム化・維持管理を支援します。
Point3 専用コマンドやプログラミング言語に頼らず運用できます。
Point5 操作履歴・更新履歴を参照し、運用状況を確認できます。
Point6 Active Directory(AD)との連携に対応しています。
Point7 OSSを活用したシステム構成で、長期運用を支えます 。
Point8 担当職員による項目の追加・修正など、システムの設計変更に対応しています。
Point9 レコード単位、項目単位のマスキングができます。
知財創庫は、これまでの導入実績を活かし、自治体の台帳業務のデジタル化と、蓄積した記録の継続的な活用を支援します。

知財創庫のシンボルキャラクター「SAGAS」くん。
創業の地「佐賀」と記録を素早く「探す」から名付けられました。
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